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   1/6 Military Figure

ミリタリーフュギアと言えば聞こえは良いが結局はGIジョーの発展系くらいの感覚でいた。
が、ちょっとのつもりで手をだしたら案の定ハマった。調べて見ると中々奥が深い



 
アメリカ合衆国陸軍第101空挺師団
アメリカ合衆国陸軍第101空挺師団をジャンク・パーツで組んでみた。

Browning M2 .50 Caliber Machine Gun
DRAGON and Ammo belts set 1/6 DiD

MG42についてのDragonとDiDの比較検討
MG42とラフェッテについてドラゴン、DiDでの比較をした。
ドラゴンはルーズパーツ、DiDはラフェッテとセットでアクセサリーパーツとして発売されたもだ。

Americana
トンプソンM1A1とBARとホットトイズの素体によるポージング

DID MG34についての考察
MG34はタミヤのMMシリーズからのお付き合いで大好きな銃の一丁だ。大好きなので買いあさってしまいドラゴン1丁、didが
3丁(何でそんなに同じもの買うのかねぇ〜)となってしまった。購入はもっぱらオークションを利用している。
所謂ルーズパーツと言うやつだ。ドラゴンはプラスチック製でdidは金属製。

MG34_MG42の50連アモベルトについての考察
銃本体だけでは何か寂しいので、とか言っていると又もや余計な物が増えていってしまう。いや、しまった。
やはり弾薬が装填されていると見栄えが違うし、兵士が首に掛けている姿も絵になる。
因みにアモベルトのAmmoとは(ammunition  弾薬)と言う事だそう。(蛇足)

WW Uドイツ軍のヘッドギア等の紹介
こんなの持ってます自慢になりそうだが、目的としては、アイテム管理となる。当初は各アイテムにタグを付けたり小さい箱に収納していたりしていたが、撮影をしている内に段々と面倒になってきた。そこでHPに写真をアップしてキャプション付けておけば良い管理方法かなと考えた。

WW Uドイツ軍のヘッドギア等の紹介 その2  
以前、ヘッドギアの紹介を備忘録として紹介したが、あれからまた小物アイテムが増えたので、備忘録の続きと言う事で紹介

Nine Dragon Studioの紹介
どれも、相当、個性的な面構えで気がついたら6個集まった。

Panzerfaust 60 Dragon
フーゴ・シュナイダー社 (HASAG) で1943年夏から量産され、1945年のドイツ敗北までにいくつかの改良型が生産さ
れた。


Hafthohlladung 3型中空磁気吸着式地雷 Dragon

 


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